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重い水。2012.01.28 Saturday
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気がつけば、早くも1月も残り数日となりました。
ほんの数日前の出来事が、ずっと昔のことのように思える今日この頃です。
主観的には、明らかに1日の長さが短くなっているように感じています。
さて、今日は、朝から北九州の畑観音の滝に行ってまいりました。
今月は、町内会の行事やら何やらで、一度も畑観音の滝に行ってなかったので、お堂の観音様
を始め、諸仏様方に年始のご挨拶をさせていただきました。
滝場の温度計は摂氏零度近くになっていたようですが、滝に入るまでそれほど冷たさは感じませんでした。また、滝の水量も少なめとなっていました。
いざ、滝へ入ってみると・・・
水がきついのです。
畑観音の滝の水は、菅生の滝や金剛の滝の水と比べて、なぜか重たく感じるのです。
途中できつくなったので、正直に言うと、あまり水が当たらない場所に移動しようかとも
思ったほどです。
今朝も4時半から早朝ランニングをしていてそのまま何も食べることなく滝に臨んだため、
きつくなったのかもしれないのですが、そこは、下丹田に意識を集中することで、乗り切る
ことができました。
私が、これほどきつさを感じたのは、かなり久しぶりのことでした。
自分に内在する甘さを、改めて思い知ることとなった今日の滝でした。
いよいよ来週からは2月に突入です。
たむらぱんのライブetc・・・いろんなイベントがありますが、緩急をつけて、日々を過ごして行きたいと思います。
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オーディオの購入について。2012.01.26 Thursday
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2月の飛騨高山行き(たむらぱんライブ)のJRチケットも無事手配が完了しました。
プッシュホン予約なるものがあり、指定された電話番号に架電して、列車コード、駅名コードなどを入力することでJR列車の指定席等の予約ができることを知り、その方法を使って、予約してみました。列車コード、駅名コードを調べるのに若干手間がかかる感じはありますが、使ってみると便利なサービスです。
2月のたむらぱんのライブが今からとても待ち遠しいです〜
先日、音のエジソンで私が買った真空管アンプetc・・・は、到着までもうしばらく時間がかかりそうなのですが、気が早いのですが、それに先立って、CDプレーヤーを買ってしまいました。
買ったのは、マランツのCD6004というモデルです。SACD対応モデルもあったのですが、
SACDの普及の具合を見て、将来的に、当該モデルを購入することも検討することにしました。
某カメラ系量販店で購入したのですが、価格ドットコムの最安値をぶつけてみると、それにかなり近い金額を提示していただいたので、即決にて購入したのです。
ところで、オーディオ製品に関しては、値段が高いものほど良い音だという考えをお持ちの方が多いと思います。
値段が高いから、その分良い音が出るはずだと期待して、より高い値段のものを買ってところ、実際家で聴いてみたら違った〜ということもあるようなのです。
やはり、自分が満足できるかどうかという点がとても大切です。オーディオの購入の場合だと評論家の意見というのは参考程度にとどめておいて、実際自分の耳で聴いてみて判断するということが大切なのです。自宅での再現性という面を検証するのはなかなか難しい面もあると思いますが、そのあたりまで店員に聞くことができたなら、とてもよいと思います。
音のエジソンで先日試聴した際も、購入後、家で聴くときの再現性について、当然ながら、同店店主に確認済みです。
参考までに、私が「音のエジソン」で購入したもののリストを挙げておきます。
・409スペシャルシステム(スピーカー、置き台含む。)
・真空管パワーアンプ E64S-2h(high gain)
・ボリューム付きセレクター
・オリジナル電源タップ
(機器の接続ケーブル、スピーカーケーブルについては、市販のものを購入予定)
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音のエジソン。2012.01.23 Monday
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土曜日に記事をアップしようと思っていたのに、何だかんだで今日になってしまいました。
土曜日は、自治会の定例会に出席し、日曜日には雨降りの中滝にもちゃんと行ってきました。
もちろん、毎日のランニングもちゃんと続いています。
ランニングは、今月の3日からスタートしたので、明日でちょうど21日目になります。
21日間、ちゃんと続けることができれば、あとはしめたものです。つまり習慣化されてしまうので、走らない方が気持ち悪いと感じるようになるわけです。
体調が多少悪くても、歩けるのであれば、とにかく動くことがとても大切なことだと思います。
ちなみに最近は、走っていて、気分が超ハイになる瞬間が何度となく出現します。
2月に入ると、週末は走る距離を十数キロに伸ばして、かつ、スピードアップのためのメニュー
も織り込んで、追い込んでいきたいと思います。
さて、先週の土曜日は、「音のエジソン」というお店に行ってきました。
このお店は、オリジナルのオーディオ機器を制作・販売しています。
その販売先は日本国内のみならず、海外にまでも及んでいます。
昨年末、壱岐の私の実家に帰省した際、兄といろいろ話をする中で、出てきたのがこのお店の名前でした。
その際、兄は、GOLDWINGについてのうんちくを語っていてそのことが最もインパクトに残っていたのですが、「『音のエジソン』って知ってるか? あそこのシステムは良さそうだぞ」という話をしたことを、土曜日に自転車で散歩しているときに、ふと思い出したのです。
そういうわけで土曜日が店休日とはつゆ知らず、お邪魔したわけです。
もともと、私は単品のオーディオ機器に非常に興味があって、ヨドバシカメラなどの高級
オーディオのコーナーを見て回るのが好きなのです。
先日も、真空管アンプを見てその音を聴いたりしていました。
私は、良いオーディオシステムを「音楽を、より原音に忠実に再生することができるもの」
と定義づけています。
この私の定義付けと、「音のエジソン」のモノづくりの哲学の方向性が合致していたとい
うわけです。
HPには詳細な説明がなされていますが、スピーカーは実際に音を聴いてみないことには
始まりません。
私が試聴させていただいたのは、409スペシャルシステムというスピーカーです。
(スピーカーユニットは、エレクトロボイスの409ユニットを使用しているとのこと。
ちなみにスピーカー全般は、現在は販売休止中。)
スペックはともかく、試聴した感想ですが、すごいの一言に尽きます。目を閉じると
まるで、目の前で楽器が鳴っているかのような感じなのです。フルレンジのスピーカーな
ので多少は低音が犠牲になっているということなのですが、私にはちょうど良いバランス
で鳴ってくれているように思いました。
かつて、私もスピーカーを自作したことがあるのでよく分かるのですが、本当に手間の
かかる作業なのです。正確な切削、組み立て、数回にわたるニス塗り・・・
そして、このスピーカーを鳴らす最適のアンプが、真空管アンプです。
真空管アンプなんて過去の遺物と思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、
家電量販店のオーディオコーナーを見てもらうと分かるのですが、真空管アンプの台頭
には目を見張るものがあります(といっても真空管はほとんど中国製なのですが)。
真空管も、原産地によって、その性能が異なるわけで、その性能の差は音質の差となって
現れてくるわけです。音のエジソンでは、アメリカの軍用の真空管を調達しているそうです。
ここまで書いてきたら、私がどんなアクションをとったのかお分かりのことと思います。
スピーカー、真空管アンプ、ボリュームセレクター、電源タップ一式を注文してしまい
ました。スピーカーは、注文できないのですが、無理矢理拝み倒して、売っていただける
ことになりました(笑)
あとは、マランツのCDプレーヤーをゲットすればOKかなあ〜
そうすれば、ウィスキーのグラスを片手に、良い音楽をまるでコンサートホールで聴いているかのような感じで、ソファーでまったりしながらくつろいでいる〜
そんな生活も夢ではありません。
今から届くのが楽しみです。
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危険を察知する。2012.01.21 Saturday
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昨日は、夕方から飲み会があって、その後、調子こいてBARに行って、アードベックアリーナムビーストをストレートで飲んでしまって、その結果、終電を逃してしまって歩いて帰りました。
たまには歩いて帰るのもよいものです。ゲリラ暴走族が何台かで走っていましたが・・・。
ただ、女性が夜中に歩いて帰るときは十分に注意していただきたいと思います。
性犯罪などの事件に巻き込まれてしまっては、その心理的負担はものすごく大きいです。
仮に、そのような場面に遭遇してしまったときのために「護身術のすすめ」を一度ご覧いただいておくこともセルフディフェンスの一つのカタチだと思います。ただ、反撃はあくまでも最終手段であり、過剰な反撃は、過剰防衛となってしまうこともあり得るので注意が必要です。
このビデオの冒頭に、危険な場所に近づかないという趣旨のことが言われていますが、まさに、
危険を察知する能力を高めておくことはとても大切です。
犯罪の被疑者と毎日のように顔を合わせている私が感じているところでは、そのような被疑者はたいていの場合、不審な挙動をしていることが多いようです。不審な挙動とは、現場周辺を意味もなくうろうろしていたり、特定の人を尾行するように歩いていたりなど、表面的に見える部部のことです。
危険を察知する能力の基本的なところは、その人を見たときに、「なんかこの人ヤバイ」と感じることができることだと私は思います。
私がやっている方法というのは、私を中心とした半径10メートルくらいの透明なボールがあるというイメージをします。そして、そのボールは私が動くと一緒に動きます。そのボールの中に他の人や物が入ってきたときに、自分の五感をフルに使って、どんな感覚を感じるのかということに、意識を向けていきます。
ある程度、慣れてくると、危険なものを察知できるようになっていくと私は思います。
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何の為に。2012.01.19 Thursday
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たむらぱんのアルバムが届きました〜
早速聴いてみました。
初回限定版には、CDのほかDVDも添付されていて、1粒で2度美味しい的な要素が満載の
アルバムとなっています。
アルバムCDは、さまざまなアーティストとコラボしていて、よりポップな感じに仕上がっています。
DVDは昨年7月18日に東京の自由学園明日館講堂にて開催された、「たむらぱんプレミアムアコースティックライブ@重要・有形文化財」の模様が収録されています。
アコースティックライブということで、ボーカル、ピアノ、アコースティックギターのみで構成されているのですが、どの曲も秀逸でした。
その中にさだまさしさんのこの曲のカバーがあります。
名曲をカバーして、その原曲とはまた違った魅力を伝えることができるというのは本当に
すごいなあと思います。
たむらぱんが、先日MTVの番組のインタビューで質問に答えていたのですが、その中に
「何の為に歌い続けるのですか」という質問がありました。
これに対して彼女は、「世の中に面白そうなものが増える為」
と答えていました。
「何の為に」と問いかけられて、このような答えが返ってくる彼女は、とてもユニーク
だと思いました。
「何の為に」といえば「とんだって」という曲もあります。この曲は人生について深く考えさせられる曲だと思います。
人生にはいろいろありますが・・・
面白さを追求していく人生は楽しいと思います。
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無邪気。2012.01.18 Wednesday
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今日は、たむらぱんのアルバム「mitaina」の発売日なのですが、私はアマゾンで注文していたため、まだ届いていなくて聴けておりません。
さっき、「MUSIC ON TV」と「スペースシャワーTV」でたむらぱんの今回のアルバムの特集が放映されていました。
私がいろいろなアーティストの曲を聴くときは、単なる詞やメロディーを超えた部分にある、そのアーティストの表現者としての魂の部分を味わいたいと思っています。
たとえ、一見ネガティブで毒があるような詞であったとしても、それ自体のみならず、その背後にあるものを、可能な限りキャッチしたいと思っています。
何だか「無邪気」な感じがするアルバムだと思います(まだ聴いていない現段階においても
そんな風に感じるのです。)
また、アルバムを聴いて思ったことについては、後日ブログに書こうと思っています。
今日は朝早く起き過ぎたせいか(午前3時起床)、一時間くらい寝て4時過ぎに起きて、4時半から早朝ランニングをして、早く仕事に行こうかと思って、朝5時半に家を出ました。
朝はスタバでコーヒーを飲みながら読書したりして優雅に出勤したのですが、出勤してから
がたいへんでして、お昼もろくに食べることなく、夕方6時半くらいまで仕事をしていました
仕事がきついというだけならまだしも、先日から、夜中に咳が止まらなくて、声はかすれてしまって、おまけに悪寒がするような状況でしたので、ほんとうに精神的にきつい一日でした。
でも、冒頭に書いたように、たむらぱんの曲のプロモーションビデオを見ていたら、
何だか癒されました〜
頑張ることも大切だけど、息抜きするということもおんなじくらい大切なことですね〜
明日は、たむらぱんのアルバムが届いていることを楽しみに、仕事を乗り切りたいと思います。
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静寂。2012.01.15 Sunday
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今日は、昨日の記事で書いたとおり、朝から滝に行ってまいりました。
朝から動かないと、風邪具合が悪いからとか適当な言い訳を考えて、結局行かなかったということになりかねないと思ったので、とにかく朝から家を出たのでした。
私が一人で滝に行くときは、最寄駅までは電車を使いますが、そこからは必ず歩くことにしています。
私は、本来の人間の動きは「歩く」ことにあると考えているので、できるだけ歩くことを心がけているのです。
滝の水は、この季節ですから温かいわけがありません。なので滝に入った瞬間は、冷たく感じますが、腹の底から声を出していると、身体中がふつふつとたぎるような、まるでお不動様の火焔のごとく身体が真っ赤になっていきます。
さすがにまだ手の指先はかじかんでいるので、まだまだ、行を積み重ねていく必要がありますが・・・。
2月までのこの時期は、春になる前の、いわば夜明け前の時期に当たります。春の芽吹きのためのエネルギーを蓄えた土壌を経由して地表に流れ出てくる滝の水のストーリーを考えたとき、その滝の水を全身に浴びることができることに、深い感謝を感じずにはいられないのです。
そんな感じで今日の滝も清々しい気持ちで終えることができました。
そして博多駅に戻って、御供所町の散策へ・・・
昨年12月のひーこー先生のセミナーで、東長寺の大仏がいいという話を思いだして行ってきました。それはたいへん心地良い場所でした。
滝と同様、心に静寂が訪れた時間でした。
お寺が密集している地域であり、一人で静かにその境内をふらっと歩き回るには、ちょうどよいスポットだと思いました。
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珍しいことに・・・2012.01.14 Saturday
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今週は、ずっと風邪をひいていたため風邪薬を飲み続けていました。
そんな事情もあって、今日の滝はお休みすることにしました。
というか、起きたのが午前9時を回っていたことが一番大きな理由なのですが・・・
それも、昨日仕事が終わったのが午後9時過ぎていたこともあり、喉もだいぶやられていた
のでした。
こんな言い訳なんかしても何ら事態の改善には役立つわけではないので、今日はおとなしくして風邪を治して、明日は必ず朝から滝に行きたいと思います。
話は変わりますが、先日壱岐に帰省した際に、母から1冊の冊子をもらいました。
「壱岐事典」という冊子なのですが、有償頒布となっているらしくネットの検索では出て
きません。
この冊子の中に壱岐にある24社の神社が紹介されています。
その中でも「月讀神社」は月読尊を祀ってあり京都松尾大社の本宮であるそうです。
一部では、日本神道発祥の地と言われているようです。
他にもいろいろな神社の紹介だったり、観光スポットについてもこの冊子では紹介されているのですが、私が一番好きな場所はやっぱり「岳の辻」ですね。
壱岐で最も標高の高い場所で天気がよければ見晴らしがよいところです。
年間をとおしていろんなイベントが開催されているので、興味のある方はぜひ訪れていただきたいなあと思います。
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mitaina2012.01.12 Thursday
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昨日の仕事を終えて帰宅準備をしていたら、カミさんからメールが来ました。
内容は、たむらぱんがFM福岡の博多駅アミュフラザのスタジオにくるというものでした。
どうも来週発売のアルバムのプロモーションのための来福だったようです。
ちょうどよいタイミングで仕事が終わったため、その足でそのまま博多駅へ。
たむらぱんの出演は19:15からだったのですが、その時間になるとカップルを含め
5〜6人が集まってきました。
そういえば、私が初めてたむらぱんを知ったのも一昨年のFM福岡の公開収録がきっかけでした。どうやら、たむらぱんとの関係では、FM福岡にはご縁があるようです・・・。
私がたむらぱんの曲で最初に知ったのが「ラフ」という曲です。
そして、こんなコラボまで
こ全く曲の感じが異なる上記2曲ですが、その中にも彼女の伝えたい想いだとか、いろんな
アーティストとコラボしてもしっかりと主張できているのは、彼女の芯の強さや柔軟性によるところが大きいと思うのです。
それから、彼女の曲を聴いた多くの人が感じていると思うのですが、韻を踏んでいる歌詞が多
いというのがあります。もっぱら私なんかは、そのことを言葉あそび的な感覚で楽しんでいますが。
来週発売のアルバム「mitaina」
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アファメーション。2012.01.10 Tuesday
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昨晩遅ればせながらFacebookを初めて登録して、すっかり友達検索にハマってしまいました。
そのせいか、今朝は、喉をやられてしまいました。
そして、身体中の関節が痛い・・・どうやら風邪を引いてしまったようです。
そのような状態で仕事をしたため、当然ながら、身体のだるさと戦いながら乗り切りました。
さて、最近私は、「アファーメーション」について注目しています。
そのきっかけは、この本。
先日購入してから読み進めている最中なのですが・・・
この本の次の言葉が私の目を釘付けにしたのです。
「私はもっと大きな人間になれる。もっと多くのことができる。もっと多くを手にする
ことができる。まずは自分のことから始めよう。自分に語りかけることで可能性を切り
開こう」(上記書籍17頁より抜粋)
かつて、私は、ジョセフマーフィーゴールデンプログラムなる高額教材を使っていましたが、
同プログラムの中でも、アファメーションは随所に出てきていて、自分がいいな〜と思った
アファメーションの文言があれば、それを書き写し、ネガティブになりそうな場面で唱えて
みたり、寝る前に唱えてみたり、朝起きてすぐ唱えてみたり・・・
と、いろんな場面で、まるで馬鹿のひとつ覚えのごとく唱えていました。
最近はあまりアファメーションを意識していなかったのですが、この本を読んで、可能性を
切り開くための言葉を自分に対して使いたいと思ったのでした。
昨晩みたいになりかねないので、今日はこの辺で・・・。
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